年間生産量
400トン
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川遊びスポットにもなっている清流魚野川、鱒止まりの向かいにある湯沢農場で2022年4月から稼働。
春は新緑、秋は紅葉が美しい場所です。
効率を考え機械化された最先端の農場施設で、年間約400トン作っています。

年間生産量
200トン
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日本有数の河岸段丘で、田んぼの真ん中にある津南農場。
割野きのこ組合はここからスタートしました。30年以上の歴史があり、年間約200トン生産しています。
春夏秋冬、農場の周りはハッとするほど美しい景色を見せてくれます。

なめこの土壌を作る

PROCESS 1/8

木を細かくしたもの(オカゴ)と米ぬか、ふすまなどのきのこの栄養になるものを水をいれながら攪拌します。

オガを栽培瓶に詰める

PROCESS 2/8

攪拌したオカゴを栽培瓶に詰めていきます。

菌床を殺菌処理をする

PROCESS 3/8

栽培瓶内の余計な菌をなくすため、高圧の殺菌釜で殺菌します。

培養室で2ヶ月培養する

PROCESS 4/8

温度湿度管理された培養室で菌を瓶の中いっぱいに育てます。

芽出室に移す

PROCESS 5/8

栽培瓶の蓋を取って刺激を与えたら、湿度を保ちつつ芽出しの準備をします。

生育室で発生させる

PROCESS 6/8

小さいきのこも温度と湿度管理の元、1週間程度であっという間に大きく育ちます。

機械でなめこを刈り取る

PROCESS 7/8

収穫はほぼ機械で行います。創業当初は1本ずつハサミで切っていました。

分量ごとに梱包して出荷

PROCESS 8/8

なめこと言ってもサイズも色々。500円玉くらいの大きいものから、米粒くらいの小さいものまで様々な大きさです。どれがいいかはお好みで。

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